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資格社会といってもおかしくない現在…

“とりあえず資格が欲しい。”
“理学療法士になりたいけど、詳しくは何をするの?”
“学校ってどこにあるの?何年制?”
“理学療法士になって、患者さんの役に立ちたい!!どうすればなれるの?”

と思っている方はたくさんいるのではないかと思います。

当サイトではこのような疑問を解消するため、“理学療法士とは何か”という基本的な所から、理学療法士の資格をとるまでの経路や申請方法などを、現役の理学療法士が画像を取り入れながら分かりやすく解説しています。

また、
女性だから…
社会人だから…
勉強についていけないんじゃ…

と、心配する方もいらっしゃるとは思いますが、心配いりません。
自分にあった学校を見つける事と、頑張り次第で十分やっていけます。

理学療法士になりたいと思っている高校生・転職を考えている社会人の方・何になればいいか漠然としている…という方々に、少しでも参考になったらいいなと思い、当サイトを作りました。

私は、“患者さんが良くなって、喜んでもらいたい!!”というのが夢であり、理学療法士になりました。
今ではその夢を実感しながら毎日を過ごしています。

さあ、あなたも夢への第1歩を踏み出しましょう♪

無意味なMOS検定

私は、仕事が、なかなか決まらず、ハローワークへ通っていました。でも、事務職は、パソコンが、できないと雇ってもらえません。それで、ハローワークから、試験を受けて、家の近所にあるパソコンスクールで、エクセルと、ワードを習いました。エクセルの関数の計算が難しくて、計算式を、うまく作ることができません。それでも、3ヶ月はあっという間に、たち、マイクロソフト社のMOS検定を受けることにしました。そこは、パソコンスクールも商売なので、集合で何人以上集まったら、1時間いくらという計算で、チケットを販売しました。私は、自分で、ワードは本を買って勉強していたので、自信はありましたが、エクセルが、はがたたなかったので、結局10時間分のチケットを買いました。みんなで買ったので、2800円の授業が、2000円ほどでした。それで、エクセルを習ったのですが、とある、本屋で売ってる問題集を教えているだけなのを後から知りました。でも、チケットがもったいないので、教室へ通いました。最初ワードを受けて、ごうかく。それから、エクセルです。肝心な表計算の式が作れなくても、他が、あっていたので。850点で合格しました。実地の経験が無いと、就職も難しく、もう、習ったことも忘れてしまいました。

使う機会がなかった版下製作の資格

自分は版下製作の資格を持っています。版下製作とはいわゆる本のレイアウトを行うことで、出版関係、もしくはデザイン関係の仕事を行う際に必要とされてきた資格です。しかし最近では本のレイアウトはパソコンで簡単にできてしまいます。今は昔のようにアナログでデザインを行う時代ではありません。ほとんどのものはパソコンを使って美しく、そしてスピーディーに行われます。高性能のパソコンが比較的安く購入できる今の時代、デザインのコストとそれにかかる時間が大幅に節約されました。またパソコンにはあらゆる機能がついているためにパソコンに詳しく、センスのある人なら自宅で簡単に印刷物をデザインすることもできます。自分が有している版下製作の資格は今や過去のものとなってしまった気がします。この資格を取得したときは非常に嬉しかったのを覚えています。その後デザイン会社に就職したのですが、結局この資格が活かされることはありませんでした。

英検の資格は必要なかったです

中学生の時に英検の資格をとりました。とても頑張って毎日勉強をしていたのです。学校でも英語の先生がつきっきりで、教えてくれていたのです。そして見事資格をとりましたが、私はそれが今何の役にも立っていない事なのです。それが気になっているのです。 今の年になって無駄な資格を持っていたなと思ったのです。とてもショックでしたが、今になっては何の役にも立たないのです。そして英検はただの憧れだったのです。あの時、私がまだ中学生の時私はどうしてもこの英検が欲しかったのです。どうしても取得したかったのです。でもsの時の気持ちは今でもはっきりと思いだしたのです。 でも今になっては必要のないものの一つです。持っているからと言って、何のとくにもなりません。ただの無駄なものなのです。どうしてあの時あんなに必死で勉強をしていたのでしょう。将来無駄なものだとわかっていたら、あんなに勉強もしなかったでしょう。もったいない時間を過ごしました。

役に立たない中小企業診断士

現在は様々な資格があります。 その中には何をするための資格なのかわからないものもあります。 私は国家資格でもある「中小企業診断士」という資格は仕事にそれほど役に立たないと思っています。 この中小企業診断士は難関資格の1つで、主に企業の経営をコンサルティングする資格です。 しかし実際には経営コンサルティングをされている人の多くが、この資格を持っていません。 なぜなら経営コンサルティングをするのに資格を有していなければならないという定めがないからです。 もちろん中小企業診断士を持っていて活躍されている人もいるでしょう。 しかし他の国家資格と比較しても、中小企業診断士は専売特許なイメージが希薄です。 中小企業診断士の資格試験は実際の企業経営に必ずしもマッチしているといえないと思います。 中小企業診断士の資格を取得しようとする人が学ぶものは、あまり企業経営に対応しているものだと思えないのです。 私の友人にも中小企業診断士の資格を努力して取得した人がいます。 しかし中小企業診断士の資格を取得したにもかかわらず、経営コンサルティングなどの仕事にはなかなか就けないと言っていました。 そういう理由もあって、私は中小企業診断士という資格は仕事の役に立たないと思います。

沢山ある無意味な資格

仕事の役に立たない資格というのはこの世に溢れていると思います。 様々な資格検定があり、把握できないほどに無意味な資格があるようです。 資格を取得してもその分野の仕事に就けなければ無意味です。 一番役に立たない資格ですが、主婦が暇潰しに取得した資格でしょうか。 主婦のために家庭を守る役割が有り、それに資格や勉学は不必要であり、 資格を取得してもその分野で働く意欲は皆無であり主婦業を続け、 役に立たずに資格取得のための勉強時間と費用が無駄になるだけです。 カラーコーディネイター、ネイリスト、紅茶やコーヒーの飲み比べの資格、 主婦が取得しそうな資格ですが カラーコーディネイターはインテリアコーディネイターの仕事にでも就いていなければ無意味、 ネイリストの資格を取得しても、 ネイルサロンで働かなければ自分のネイルを施す技術が向上しただけであり、 そんな自分のためだけの技術効果アップならば資格を取得し無い方がマシであり、 紅茶やコーヒーの資格なんてコンテストにでも出なければ無意味です。

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